2008年10月の記事
Aren’t they ENKA?
2008-10-23 木曜日* Peggy March
1976 Wasurenaiwa (I’ll Never Forget You )
* Mina
1965 Un anno de amore
*Graciela Susana (グラシエラ・スサーナ)
La moitié du chemin by * Sylvie Vartan
*Salvatore Adamo
Enka International
2008-10-23 木曜日Kawano Nagareno Yoni
Hibari Misora : Japan
鄧 麗君(デン・リージュン、テレサ・テン): Taiwan
Kim Yeon-ja : korea
Placido Domingo : Italy
Mariachi Vargas : Mexico
“My Way” is not always Sinatra’s Way
2008-10-19 日曜日1 Happy Feet -My Way (in south Pole)
2-1 Paul Anka (the English lyrics for “My Way” : Song Writer)
2-2 Paul Anka & Michael Buble (Live in Paris)
3-1 Elvis Presley (Studio Version)
3-2 Elvis Presley
ジェロの演歌の可能性=宇崎竜童とコラボ
2008-10-15 水曜日ジェロの演歌、ここが違う
2008-10-15 水曜日これは山本譲二の「みちのくひとり旅」
これはジェロの「みちのくひとり旅」
歌はそれぞれがあっていいのですが、
編曲というか、伴奏、特にギターが違うのです。
ドラムもちがうし・・
イントロをお聞きくださいね。
ギターが全然ちがうでしょ? 演歌のギターじゃあないのよね。ロック ギターがちょっとジャズっぽくなっているのです。たぶんその分野でかなりかなりのギターリストで普通は演歌の伴奏の人々ではないけど、ジェロの歌にはこういう組み合わせをしたのでしょう。
演奏者もやる気をだしてやっているし。
ジェロは人柄が良く、聡明で、新しい感覚とあの声だから、まわりのスタッフ が最高のものを出したくなっちゃうのではないかと思います。
そういう意味で山口百恵という歌手もスタッフにやる気をださせる歌手だったとか・・
