どのへんまで高い音が聴き取れるかチェックするツールがあったので、試してみた。
>> 可聴周波数域チェッカ
結果は、8200Hz あたりが限界でした。 人の言うことが、耳に入らないわけですよね。
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9700Hzまで行きました。 練習するともうちょっと聞こえそうな気もしますが・・・ 例のBOSEのスピーカーでやってみました。
人間ドックでは数年前から左耳が4000Hzは聞き取れません。 精密検査によると、たぶん加齢によるのだろうと。
ウォークマンで音楽を聴いている、と先生に話したら 即、禁止になってしまいました。 「年齢を考えなさい」ということでした。 目や耳は大事にしましょう。
ということは1万Hzくらいはクリアできそうですね。 そのへんまで聴こえると、人と同じ音を聴いてることになるんでしょうが、 8000ぐらいだと、かなり不安です。実際、自分の電子機器で 人に迷惑をかけてても、気付かなかったりします。
> ウォークマンで音楽を聴いている、と先生に話したら > 即、禁止になってしまいました。
私は家ではヘッドフォン、外出時はイヤホン、 これも耳の劣化を加速してるかなあ・・・
8000ぐらいあれば日常生活に差し支えはないでしょうが 音楽鑑賞に望ましいのはどのくらいなのでしょうね。 まぁ実際に聞こえていなくても聞こえているように感じる ことが人間の耳にはあるそうですが。
そういえば日本語に比べると英語は平均的に周波数が高い というような話を聞いたような気がします。そうだとしたら 老人にとって日本語はやさしい言葉なのですね。
なにはともあれ大音量で聞き続けていると疲労骨折ならぬ 疲労による難聴もあるそうですから気をつけてくださいませ。
> そういえば日本語に比べると英語は平均的に周波数が高い > というような話を聞いたような気がします。
聞いたことありますね。 Mapさんがどこかでそんなこと言ってなかったかなあ。
かつて人間も蝙蝠と同じ程度の高周波をだれでも聞き取れる器官があった いまでもまれにLPレコードからデジタル録音にない音質を聞き取る人がいる
清流魚住まずといいます デジタルな計算可能な世界ばかりうろついていると潜在能力を失うよ まだ宇宙にはダークマターがごろごろしている
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2009-02-28 at 01:45
9700Hzまで行きました。
練習するともうちょっと聞こえそうな気もしますが・・・
例のBOSEのスピーカーでやってみました。
人間ドックでは数年前から左耳が4000Hzは聞き取れません。
精密検査によると、たぶん加齢によるのだろうと。
ウォークマンで音楽を聴いている、と先生に話したら
即、禁止になってしまいました。
「年齢を考えなさい」ということでした。
目や耳は大事にしましょう。
2009-02-28 at 09:22
ということは1万Hzくらいはクリアできそうですね。
そのへんまで聴こえると、人と同じ音を聴いてることになるんでしょうが、
8000ぐらいだと、かなり不安です。実際、自分の電子機器で
人に迷惑をかけてても、気付かなかったりします。
> ウォークマンで音楽を聴いている、と先生に話したら
> 即、禁止になってしまいました。
私は家ではヘッドフォン、外出時はイヤホン、
これも耳の劣化を加速してるかなあ・・・
2009-02-28 at 17:04
8000ぐらいあれば日常生活に差し支えはないでしょうが
音楽鑑賞に望ましいのはどのくらいなのでしょうね。
まぁ実際に聞こえていなくても聞こえているように感じる
ことが人間の耳にはあるそうですが。
そういえば日本語に比べると英語は平均的に周波数が高い
というような話を聞いたような気がします。そうだとしたら
老人にとって日本語はやさしい言葉なのですね。
なにはともあれ大音量で聞き続けていると疲労骨折ならぬ
疲労による難聴もあるそうですから気をつけてくださいませ。
2009-02-28 at 22:00
> そういえば日本語に比べると英語は平均的に周波数が高い
> というような話を聞いたような気がします。
聞いたことありますね。
Mapさんがどこかでそんなこと言ってなかったかなあ。
2009-03-04 at 08:43
かつて人間も蝙蝠と同じ程度の高周波をだれでも聞き取れる器官があった
いまでもまれにLPレコードからデジタル録音にない音質を聞き取る人がいる
清流魚住まずといいます
デジタルな計算可能な世界ばかりうろついていると潜在能力を失うよ
まだ宇宙にはダークマターがごろごろしている