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  • 10月

Hip Hop dancing with Enka Music might have got some new taste in Japan, starting Jero and his dancers. Great!!

JERO「海雪」ダンスバージョン

 

ジェロ 「りんご追分」 with Hip Hop

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6 Comments

  1. yansu Says:

    りんご追分を太極拳の振り付けでやったらジェロの歌はどうなるかな

  2. 愁眠 Says:

    うーん、ジェロはねえ……だなあ。

    去年当りから猛烈に売り込みが始まって
    いかにもマーケット枯渇現象ですごく露出されたみたいだけど、
    なんかもひとつなんだよ。
    日本人と同じように歌うんだもの。日本人の真似して。
    これは演歌にならないし、正直上手くないよ。
    いつだったか柳ケ瀬ブルースを歌ってたのを聴いて、なんの気持の感じない。
    なぞりだけ。全然だめ。
    ごっめーん。ケチつけて。
    彼の血で、歌いかたで、演歌も歌ってほしいぞ。

  3. yansu Says:

    正直だなあ
    そう言っては身も蓋もない

    今年は源氏物語の千年紀
    これだけの古典になると世界認知されてくる
    演歌は百年もたたない

  4. yansu Says:

    動かないね

    NHK歌謡ショウにジェロがでていました
    そこではenka-musicではなくenka-songであると言っていた
    長く生き抜いてきた生活者には伝える価値があると信じる語りがあるものだ
    これを歌い上げるのが演歌だ
    シスコに生活する地図さんだからこそ共感することができる何かをジェロは歌っている

    こうゆうのはどうだい

  5. 愁眠 Says:

    うん、NHK観たよ。
    ジェロも新しい歌はなかなかだったね。
    でも、それ、演歌ではない。
    別に演歌というカタチみたいなものにはめようと言うんではないよ。
    演歌は自分のなかにあるものだからさ。
    歌い手であり、聴き手でありね。そこでのお互いのおもいのたけ共感するところに
    演歌が成立するんだろうね。
    それは言葉ですよ。韜晦の言葉。漂泊の言葉。
    ああもなれた、こうもなれた……はずという。

    たとえば、春日八郎の「別れの一本杉」

    ♪あの娘はいくつ とうにはたちはよ 過ぎたろうに

    ここにある想いが演歌です。

    NHKでもあの都倉俊一なんかが、いまさらシラーッと
    結局歌は詞なんですよ。
    なんて、最初から分かりきったことを言ってたけど
    ま、演歌であろうとなかろうと、おいらはいつも歌、歌詞、詞、言葉です。
    それがまた、見直されているようだとすると、
    それはご同慶の至りということでごさんしょ。

  6. yansu Says:

    なんだ最初から明白なことか
    自分の詞は何だろう
    俺は何をやってきたんだろう
    詩は無理だかオデッセイアみたいなものなら書けるか

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