• 23
  • 10月

* Peggy March

1976 Wasurenaiwa (I’ll Never Forget You

* Mina

1965 Un anno de amore

Wakare (Un anno de amore)

*Graciela Susana (グラシエラ・スサーナ)

 サバの女王 La Reine De Saba

 La moitié du chemin by  * Sylvie Vartan

*Salvatore Adamo

 1964 La nuit (Yoru-yo)

 

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9 Comments

  1. djack Says:

    あらー、懐かし、あのミーナだよ。
    ファドっぽいねと聴きながら見てったら
    ポルトガルじゃなくてイタリアの歌手、フルネームは Mina Mazzini
    あれ、どこかで聞いた名前、と、さらに見てったら
    「砂に消えた涙」 のミーナでした。
    いろいろ、見つけて来るなあ。

  2. Map Says:

    Si, e Mina, una Italiana.
    Anche Fubuki Koshiji lo cantava.

    Japanese system in my computer has problem now. I can read Japanese but not write. Read-Only.

  3. yansu Says:

    Oh! English only.
    I’s vest chance to learn hot-english by Enka.
    なんて張り切ることないか
    越路吹雪がカンタバとはなんだいな羅馬字にしてよね

  4. yansu陽子 Says:

    「別れ」を聞いていて思った
    自殺は病気でなくて離反なんだとね
    裏切りは嫌いだ
    子々孫々持続する住みやすい人類社会を目指しているんだ

  5. djack Says:

    もしかすると Map さんはイタリア時代に聴いてたのかな。
    日本では一発屋みたいな印象のミーナだけど、
    長く活躍した歌手なんですね。

  6. 愁眠 Says:

    ペギー・、マーチだね。

    ♪忘れないわ、I’ll never forget youn….
    いいねえ。よく聴きましたよ、じーんとね。これはたまんなかった。
    それと、彼女のもうひとつ、I’ll follow him. これもたまんなかった。
    ペギーのあの叫ぶような一所懸命な声が、高くって、泣き出しそうで、
    すごいいいんだよね。
    youTubeのなかで例の映画「天使のラブソング」でシスターたちが歌うのも
    あるけれど、こいつも改めて聴くとすばらしいね、ばらっど風なトーンがまた。

  7. 愁眠 Says:

    ミーナですねえ。

    ♪これでもう 終わりなの あなたとの 愛の暮らし
    あしたからは ワイングラスも この灰皿も なにもかも
    あなたの匂いのするものはみんな 捨てましょう 別れるために
    捨てましょ 愛の暮らしを 涙を流さないで……

    これも、じっくり痺れましたねえ。

    彼女も泣き歌だね。声が。でも演歌みたいじゃない。
    日本人よりずっとこの歌が合うね。
    もうなんか思い出しそうなことばかりだ、こういう歌を聴くと。

  8. 愁眠 Says:

    G.スサーナだねえ。

    ♪アドロ 灰色の町 夜の不思議な出会い
    アドロ あなたの瞳 幸せのとき 突然私に……

    ですねえ。時計もいいね、春樹たちがよく歌ってくれるけど。

    ♪僕たちのために 時計を止めて いつまでもこの夜が過ぎないように……

    スサーナがいちばん日本の歌を歌っているね。
    でもミーナにしろスサーナにしろ、日本語で歌っていて、
    お、いいなあと思っていると、次に母国語でいきなり歌うじゃん、
    そのときのぐわーという迫力というか、凄さは圧倒的だね。
    すごい連中ですよ。

  9. 愁眠 Says:

    そういえば、ブレンダ・リーも日本語歌ったのがあったね。

    ♪One rainy night in Tokyo 小雨降る街よ
    なあんにもいわずに 別れたあの夜

    これも切々とよかったねえ、どこかみな共通しているなあ。

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