- 23
- 10月
* Peggy March
1976 Wasurenaiwa (I’ll Never Forget You )
* Mina
1965 Un anno de amore
*Graciela Susana (グラシエラ・スサーナ)
La moitié du chemin by * Sylvie Vartan
*Salvatore Adamo
* Peggy March
1976 Wasurenaiwa (I’ll Never Forget You )
* Mina
1965 Un anno de amore
*Graciela Susana (グラシエラ・スサーナ)
La moitié du chemin by * Sylvie Vartan
*Salvatore Adamo
2008-10-23 at 16:11
あらー、懐かし、あのミーナだよ。
ファドっぽいねと聴きながら見てったら
ポルトガルじゃなくてイタリアの歌手、フルネームは Mina Mazzini
あれ、どこかで聞いた名前、と、さらに見てったら
「砂に消えた涙」 のミーナでした。
いろいろ、見つけて来るなあ。
2008-10-23 at 16:34
Si, e Mina, una Italiana.
Anche Fubuki Koshiji lo cantava.
Japanese system in my computer has problem now. I can read Japanese but not write. Read-Only.
2008-10-24 at 05:47
Oh! English only.
I’s vest chance to learn hot-english by Enka.
なんて張り切ることないか
越路吹雪がカンタバとはなんだいな羅馬字にしてよね
2008-10-24 at 06:29
「別れ」を聞いていて思った
自殺は病気でなくて離反なんだとね
裏切りは嫌いだ
子々孫々持続する住みやすい人類社会を目指しているんだ
2008-10-24 at 08:55
もしかすると Map さんはイタリア時代に聴いてたのかな。
日本では一発屋みたいな印象のミーナだけど、
長く活躍した歌手なんですね。
2008-10-31 at 20:42
ペギー・、マーチだね。
♪忘れないわ、I’ll never forget youn….
いいねえ。よく聴きましたよ、じーんとね。これはたまんなかった。
それと、彼女のもうひとつ、I’ll follow him. これもたまんなかった。
ペギーのあの叫ぶような一所懸命な声が、高くって、泣き出しそうで、
すごいいいんだよね。
youTubeのなかで例の映画「天使のラブソング」でシスターたちが歌うのも
あるけれど、こいつも改めて聴くとすばらしいね、ばらっど風なトーンがまた。
2008-10-31 at 20:47
ミーナですねえ。
♪これでもう 終わりなの あなたとの 愛の暮らし
あしたからは ワイングラスも この灰皿も なにもかも
あなたの匂いのするものはみんな 捨てましょう 別れるために
捨てましょ 愛の暮らしを 涙を流さないで……
これも、じっくり痺れましたねえ。
彼女も泣き歌だね。声が。でも演歌みたいじゃない。
日本人よりずっとこの歌が合うね。
もうなんか思い出しそうなことばかりだ、こういう歌を聴くと。
2008-10-31 at 20:54
G.スサーナだねえ。
♪アドロ 灰色の町 夜の不思議な出会い
アドロ あなたの瞳 幸せのとき 突然私に……
ですねえ。時計もいいね、春樹たちがよく歌ってくれるけど。
♪僕たちのために 時計を止めて いつまでもこの夜が過ぎないように……
スサーナがいちばん日本の歌を歌っているね。
でもミーナにしろスサーナにしろ、日本語で歌っていて、
お、いいなあと思っていると、次に母国語でいきなり歌うじゃん、
そのときのぐわーという迫力というか、凄さは圧倒的だね。
すごい連中ですよ。
2008-10-31 at 21:02
そういえば、ブレンダ・リーも日本語歌ったのがあったね。
♪One rainy night in Tokyo 小雨降る街よ
なあんにもいわずに 別れたあの夜
これも切々とよかったねえ、どこかみな共通しているなあ。