• 15
  • 10月

 ジェロX宇崎竜童の りんご追分

ジェロX宇崎竜童の 横須賀ストーリー

演歌の可能性が広がる、広がる。

ジェロという歌手だから、他のジャンルのミュージシャンのイメージを掻き立てるのだろうな~・・・こうしてどんどん広がる。

アメリカの歌謡ジャンルでいうと、「ウエスターンにはストーリーがある」とレイ・ チャールスが評価したが、演歌!やっぱりストーリーがある。りんご追分なんて、こういう楽器とリズムで演奏してもつくづく、しみじみ心に響く。

横須賀ストーリーは宇崎の作曲だから、あ~、こういう歌だったんだって説得力あるな~

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7 Comments

  1. djack Says:

    お、ジェロ君に入れ込んでますね。
    自分のことでいっぱいみたいな状態なんで、
    コメントは近いうちということで勘弁。
    yansu さんにも失礼続きだけど、許されよ。

  2. yansu Says:

    溢れ出ている人でなくちゃ面白くない
    可能性だけでおしまいなんてイヤだね
    爆発させてみるとこう成るといこう

  3. yansu Says:

    そうだね私もそう思う
    百恵さんでなくてもこちらは込められた気分がでている
    しかし、こちらは到底無理だ
    http://jp.youtube.com/watch?v=g2wkqjtSfjU&feature=related
    ジェロが演歌歌手として残るにはジャズを取り込む力が必要だろう

  4. djack Says:

    「揚子」 より 「陽子」 のほうがいいかもね。
    理工系の感じも出せるし。

  5. djack Says:

    よくわからないんだけど、 この宇崎竜童
    やたら音程はずしてない? いや、よくわからないんですが。

  6. djack Says:

    演歌ファン以外にも受けてる演歌歌手というと
    氷川きよしとジェロ君ぐらいですよね。
    さっぱり歌ってるのがいいんじゃないか。

    と思ったら、これの前の記事で紹介してる 「みちのくひとり旅」 、
    昔は山本譲二もずいぶんさっぱり歌ってたんだね。
    そういえば、山本譲二も昔はさわやかさが売りでした。
    演歌って、歌い込んでくうちに、どんどんねばってきちゃうんだよね。
    歌ってる本人は気持ちいいんだろうけど、コアな演歌ファンでないと、
    あのべたべた、どろどろ、ねばねばにはついていけないだろう。
    演歌育ちのあたしでさえ、もう演歌は聴いてません。

  7. yansu陽子 Says:

    ねばねば演歌は歌えんか
    そんじゃなにを聞いているのかな
    その歌って本人には気持ち悪いのかなあ
    あたしゃ今の若い歌手の早口処世術みたいのにはニュートリノ

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