メドレーで歌うジェロ
マレーシアの若者のブログにジェロの紹介があった。
彼女は一度も日本に行ったことはないけど、日本の歌のファンだそうだ。ゲームの仕事から情報も早い。
ジェロというアフリカン・アメリカンの演歌歌手が生まれ、有名になったことにとても驚いている。もっとも歌唱力は絶賛している。
コメントにもジェロの歌唱力は抜群。でもあの格好であの歌はびっくりとあった。
アフリカン・アメリカンの演歌歌手というのがやっぱり驚きのメインで、コメントの一人は「日本では何でも可能なのだ」と書いていた。
http://www.youtube.com/watch?v=5Ybry2btOmg
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2008-10-14 at 09:09
やっと新しいのが載った
ジェロってなんか不思議な歌手
そのうちにジャズと演歌を融合してくるそ゜
演歌は涙と酒と恋の悔恨と慰藉
男美空ひばりになるかな
2008-10-14 at 16:43
やんす君
コメントありがとう!
なにか久しぶりにチャットする感じね。
あの歌唱力に加えて、日本式マナーと美しい日本語には敬服してます。
全世界とはいわないけど、東アジア、東南アジア、インドでは演歌の音調が親しまれると思うのでヒットするかもしれないですね。期待してます。
インドの映画を時々みますが、名作は別にして、普通の映画はもう一昔前の日本の「よろめきドラマ」そのもの。
女が泣く泣く好きな人と別れて、家の決めた人に嫁がなければならないとか、
婚約者がいながら、不倫(?)の恋を続けて泣いたり・・・
その物語のバックには、そうです!演歌なので~す! な~んちゃって!